あらすじ

ふと気がつくと、通勤経路にコンクリート電柱式の携帯電話基地局がポコポコ立っていた。潮目が変わっていたのだなあ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/08/09
  • 現在の作品携帯電話の基地局、様変わり?