あらすじ
※こちらは俺の弟が可愛すぎて辛い の続編です!
なのでまずはこちらをどうぞ→[link:novel_view?w=22008769]
※こちらでは大人的要素をカットせずに執筆しますwww
(ただし運営の陰謀で、そこまで濃い内容は書けないと思います。←大人向けの意味www)
わりと健全なほうはこちら→ [link:novel_view?w=23376861]
※この小説の半分以上は変人でできております。
※登場人物によってはネットスラングや『www』などが飛び交うのでご注意を。
※表紙はりsさんからいただいたものをまた使わせていただきました!
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・弟と目が合うだけで興奮し、過剰な愛情表現と鼻血と妄想が止まらない変態。
・普段は寡黙だが、スイッチが入ると性欲オバケに成り果てる変態予備軍。
・その2人に挟まれ、自分は染まるまいと不器用ながらもいい兄貴を目指す突っ込み担当。
そんな3人の兄と、その弟たちが繰り広げる、【ただの日常物語】←ここ重要。
山無し、オチ無し、意味無しでございます。
友人「ちょっと待て、俺も奴等と同類扱いか? 言っとくが俺は違ぇぞ!」
雅史「まぁまぁ、いい加減素直になっちゃえyo☆楽になるぜwwww」
雄大「…なんやかんやで弟はかわえぇやろ?」
友人「お前ら、洗脳しようとするんじゃねぇぇぇー!!!」
この兄たちの他にも、ソフトヤンデレ天使やツンデレ、中二病やオタクやナルシスト隠れ腐男子などが出てきます。
雅史「一言で言うならカオスwwww」
紺「えへへっ、賑やか…なの。」