あらすじ
表紙挿し絵を募集中です。切実に
『元』男の娘
「なぁ、この上のなんだこれ。紹介の仕方がおかしくないか?さらに上には変態がヨダレ垂らしているし………いやたしかに顔も童顔?だし背も低いよ?さらには髪だって姉さんが切らせてくれないし………だけど俺だって男なわけだしだいたい(ーーー中略ーーー)てなわけなんだよ……俺の苦労わかってくれる?」
『ブラコン』姉さん
「ミクちゃんのミクちゃんによるミクちゃんのためのストーリー。それ以外の話は却下。そうですよね。だってこの世界はミクちゃん率100%だもの。ふふふ」
『黒』ローブ
「世界ってさぁ、もっと楽しくないとダメだと思うんだよ。楽しいからその上を目指して、楽しくないから楽しさを求めてさらに上を目指す。ほら、いいことしかないだろ?だから楽しいことはいいことだ。それが善いこととは………限らないけどな………無駄に匂わせるってなんか愉快wwwwww」
『変態』金髪ロング
「女の子は善よ!男なんてカス!悪にも満たないわ!女の子と対になるのもおこがましい!あ、でもミクルちゃんはだめよ?私のものなんだから!しょうがない、ミクルちゃんの魅力を余すことなく………ちょ、冗談だからその拳を下ろしてマスター代rーーーーー」
『変態』金髪セミロング
「え?ミクルさんですか?そんな……愛してるだなんて……え?そんなこと言ってない?気にしないでください。頭の中でいまミクルさんがあられもない姿に……ウへへ……あ、そんなっ、大t(以下、自主規制)」
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とまぁこんな感じでやるわけですが、一応これは二作目ということで一作目と話が繋がっている所も多々あります
ですんで一作目から読んでくださると何言ってんの?馬鹿なの?死ぬの?ということにはならない………はず
しかし、作者は決定的に壊滅的に終末的に機械音痴なためリンクの貼り方がわかりません。一作目に貼ってあるやつはほかの人にやってもらいました
と言ってもこれから読んでくださっても全く問題はありません。なにせ主人公が違いますし
それに一作目の最初の半分ほどは文章なんて呼べる代物ではありません。文字と鍵括弧と草の羅列です。マジで
PS.なぜか一作目に年齢制限がかかったので読めない方はすみません。エブリからは読めるんです。なぜか