あらすじ
主人公は晴空アン、パティシエになるため
洋菓子専門学校で授業を受けていた。
そんな彼女、実は孤児院暮らしであること
母が魔女であることを隠して生活している。
その専門学校には魔法研究会という変わった
サークルがあり、彼女はそこに所属していた…
ある日の帰り、近道で通った道が
夜影世界と繋がっていたようで
振り向くと人も車もなにもない
無音の世界にいた。
彼女は目を閉じて念じる
自分の住む世界へ戻りたいと…
次に目をあけると、いつもの帰り道にいて
翌日、魔法研究会の間村博士に話をすると
夜影世界の存在を教えられた。
その日から、アンは夜影世界に
いつの間にか…いることが多くなる。
※2021年10月13日に見た夢の内容を
脚色して小説にしてみました!
洋菓子専門学校に魔法研究会がある時点で
お菓子だけに、いろいろとおかしいのですが
それでも良ければご覧ください。