あらすじ
プロローグに続き、親、子、孫に渡る壮大な物語が始まる。
光の子カミュは命を懸け邪神ルグゼブを斃した。
そして、カルドキアを制したレジュアスの王アーサーはカルドキアの首都ログヌスに於いて戦捷の祝宴を開いていた。
ハーディ、ラルゴなどはその宴に呼ばれて出席していたが、もう一つの戦いに加わった者達はその中にはいなかった。
エルフのイシューは早々に父の後を追い、傷心のティアやディアス達は南の港町ルキアスを目指す旅に発っていた。
そこに、ハーディと伴にラルゴが面会に現れる。
それぞれのこれからの動きは・・そして・・・・