あらすじ
すでに雑食なエッセイを書いていますが、その中で推しを語っていいものかと少し躊躇していました。語り始めたら推しの話一色になりそうだったので(笑)。
カクヨムさんの自主企画で語れる場をもうけてもらったので、思いきって書いてみようと思いました。私の書いたエッセイで推しに興味をもってもらえたら嬉しい♪ 私の書いた小説に興味をもってもらえたらもっともっと嬉しい♪
様々な下心を隠しながら(隠せてないか?)、5000文字弱で綴ってみました。
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