あらすじ

三河郁人(ミカワイクト)はどうして異世界へ来たのかの経緯を覚えていない。 いつのまにか異世界へ来ていたのだ。 来る前よりかなり弱くなってしまった体と付き合いつつ、ある夢にうなされる中、1年が過ぎた。 親と呼べる存在や親友ができ、異世界での生活に慣れてきた頃、郁人の前に青年が現れた。 ―その青年は郁人が描いた創作キャラであった。 「迎えに来たよ……!!パパ……!!」 ※男同士の濃い友愛などの表現がございます。 作者がBLと思って書いてないからBLではない と言い張る必要がある程度には匂わせる表現も あります。 その為、タグにBLと書いております。 苦手な方はお控えください。 ※10/7 カクヨムにも投稿させていただきました。 ※本作の無断転載・翻訳・AI学習などは固くお断りいたします。

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小説を読もう2019/03/14
  • 現在の作品あんたの子よ、責任取りなさい ―創作キャラがとんでもなかった―