あらすじ
2022年7月初めのコロナ禍・第7波が始まる直前の状況を、軽いラブコメ調で振り返ります。
1万5千字程度の短編なのでさっくりとお読みください。
過去の作品の後日談にあたりますが、今回のお話から読んでも問題ありません。
それ以前の2021年3月までの状況や、登場人物のみさをと小須戸のふたりのお話については、こちらをご拝読いただければ幸いです。
コロナ禍を生きた人々・医療対応編
https://estar.jp/novels/25912115
*この小説はフィクションであり、一切の人物、団体とは関係ありません。