あらすじ
ただ同じクラスになったたげなのに、こんなにも彼女の事を想う事があったなんて、僕以外誰も知らない。
その恋が✕✕✕✕のように、小さな輝きを強く主張して、僕の心に淡い輝きを残して……
ごく普通な高校生活を送っていた主人公 一希(かずき)はある日、唯一女子の中で仲のいい``彼女``が理由もわからないまま学校に来なくなった。そこから、ある事がきっかけで``彼女``に好意を持っていた事に気づき、彼女を行方を知るために担任に話しを聞くと、意味深な事を言われる。
そこから始まる、2人の淡い恋を描いた、儚い青春ラブストーリー
学生時代に誰かは体験した事がある恋心を、作者の妄想で描いたラブストーリーとなっています。
ジャンルタグに、#夏の夜 #超・妄想コンテストがありますが、締め切り当日ギリギリの所で完成したら文字数が越えてしまい、文を削ろうと試行錯誤しましたが、小説の内容の意図が伝わらなくなってしまうと思ったので、コンテストには応募しないで、普通に短編小説として完成させる事にしました(泣)
そんな作品を優しい目で見てやってください 泣