あらすじ
自分のドラマの始まりはシナリオでした。
フジテレビのヤングシナリオ大賞や日本テレビのシナリオ登竜門に応募した作品を「小説家になろう」に全集として投稿します。
シナリオを投稿するのは場違いだと思いますが、自分の青春の墓標として投稿することをお許しください。
これが自分のドラマの源流です。
全集となっていますが、フロッピーディスク時代のはありません。
ヤングシナリオ賞で一次審査に通った狼人間(犬公方綱吉が生類憐みの令で守りたかったのは狼人間、そのお話だったかな?)の話はありません。
「連載」表示ですが、「一話完結の短編です」
「重なり合う悪と罪」
「表裏」
「彼女のチャンピオンベルト」
の三作は、小説化して「小説家になろう」で小説として投稿してあります。
シナリオと比べると小説の方がより緻密になるなぁ、と実感しました。
※シナリオは、小説化してなくしてしまったみたいです。(どこかにあるかな)
自分が独学でシナリオを書きながら、ドラマを技術で書くということに気が付いたのが「表裏」「重なり合う悪と罪」を書いた頃です。
2010年~2016年かな?
プロになりたかった!
ここのシナリオは映像化、演劇化、漫画化(コミケに出店してる人、他)してくれる方に無償提供を基本としています。
ただ無断はいけません。
お声をかけてください。
PS
24年8月17日
こうしてシナリオをUPしてみると、なんかいろんなジャンル、発想でやってるなぁ、と痛感。