あらすじ

大好きな彼が給食袋を忘れた。 それを届けるという口実で彼の家に行ける。 でも、それはわたしだけが考えていることじゃなくて、クラスメートの多くが考えていることだった。 誰もが彼の給食袋を狙っていた。 しかし、わたしはこのことがきっかけで彼女と親友になることができた。 これはそんなある日のお話。

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エブリスタ
エブリスタ2022/12/25
  • 現在の作品彼女とわたしが親友になった日の話