あらすじ
「嘘じゃない」って、一度でいいから言って欲しかった。
の、ファンアートを頂きました!!
こんなに嬉しいことは!!滅多にない!!
歓喜で踊り狂って、番外編を書きました。
が、まだ最後まで書き終わっていないです。
でも、ファンアートを一刻も早く公開したい。
書く!!時間が!!ないんだが!!と、言うわけで、今夜中に書き終わったら奇跡ですが、朝までに仕上げられないだろうかと目論んでます。
もちろん、このお話の為に描いて頂いたものではないので、本編の方のスター特典でも公開!!
美麗作品を描いて下さった💫有坂有花子様💫に、会いに行ってみよう💘
🌹https://estar.jp/users/144471122🌹
読まなきゃ見れない!?
じゃ、見て下さる方が少なくなってしまいますからね、こんなに素敵な作品!!
皆様に見て頂きたいですから!!
スター特典からも、是非是非💗
これは、頂いたファンアートの作品に合うエピソードを一つ、記憶の中から引っ張り出して来て書いているものです。
それと、「嘘じゃない」って~…、が過激表現アリで、未成年の方は読むことが出来ないので、こちらで「こんな恋愛物語でもあるよ」みたいな雰囲気をお伝えしたくて、それで書いていると言うのもあります。
本編を読んでいなくても、二人がどんな関係性なのか、サラッとですが内容に書いたので、「とある男女の休日」として読めるようになっています。と、思います。多分。そうであれ。
もちろん、本編を読んだことがある方も、読んではみたけど長さや内容に不快さを覚え、読むのをやめてしまった方でも、こちらは読むことが出来るのではないかなあ、と言うような「なんでもない日常のちょっとした出来事」として読めると。…だといいな。うん。
そんな感じに書いてるつもりなの!!だといいな!!うん!!
もし良かったらよろしくお願い致します~!!
のんびり更新にはなるかなあ?とは思うんですけどもっ。