あらすじ
鏡に描いた洋服をまとって行った異世界で待っていたものは――。
元はふつーに異世界転移もので、そっちで出来た友達にいろいろ洋服を見せる約束をするんだけど、移転できなくなり、それでもその子との約束を守りたい、いつか誰かが着てその子に会いに行ってくれるかもしれないという理由でデザイナーを目指す女の子の話だったんだけど、冒頭だけ書いて諸事情で止まってる内にガイドライン変更で異世界転移がダメになったからさー、そのままファンタジーにすると移転と鏡に描いた洋服が実体化だけだと足りないかなーとやめて、さくっと夢オチにしたという経緯が。もうちょっと考えるべきだった?
で、転移はとにかく、異世界はどのレベルまでオーケーなのかやっぱり聞きたいんだけど? 異世界が舞台なのあるよね?
しかし数行書くのに今までかかるって……先は長いなぁ。