あらすじ

ユウジがいなくなって一年が過ぎようとしていた。 私はユウジが残したミニロトの抽選結果を確認しに宝くじ売り場へと行く。 ちゃんと好きでいてくれてたら、それだけで良かったのに。 超・妄想コンテスト『運命の一冊』参加作品

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2024/10/27
  • 現在の作品運命de発覚