あらすじ
近所に住んでる十数年来の幼馴染みに今日私は全てを伝えます。
通っていた高校の正門に幼馴染みと待合せ、あかんことは分かってんねんけど、こっそり校内へ…。
思いでの場所で伝え出す。
『あんな、聞いて欲しいことがあんねん。』
「どうしたんや?いいで。聞く聞く。」
『あんな、私、スゴいおならこくねん。たまに臭いのも!ほんで寝てる時、たまにスゴいいびきかいたり、歯軋りしたり、口開けて寝ること多いし起きたらヨダレでベタベタな事多いねん。』
もっと色々恥ずかしい事伝えるけど、受け入れてもらえるかな?