あらすじ

令和の私達は新しいものばかりに目を向けている。 昔のやつは古臭いとか言う人とか、 レトロで逆に可愛い、かっこいいとか。 主人公の慶介(ケイスケ)は砂浜に流れ着いた 小さなガラスの瓶を見つける。 中身は少し黄ばんでボロボロになっている手紙。 書いたのは美穂(ミホ)という女性。 瓶に自分の手紙を入れてもう一度海に流すと、 次の日には美穂から返事の手紙が来ていた…

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エブリスタ
エブリスタ2024/09/24
  • 現在の作品大正時代の巫女から、令和の君へ。