あらすじ

特に目当ての品とか考えていなかったけれど、何か面白そうなものがあったら買おう、という程度。  それくらいの気持ちで入ったお店で、好きな作曲家のCDを発見! でも、ちょっと高くて手が出ない。  そんな時、私の前に現れたのは、同じサークルの男の子だった。 (元々は超・妄想コンテスト「お金がない」応募用に考えたのを、その後「贈り物/ギフト」応募用に改稿したものです) (「カクヨム」「小説家になろう」「ノベリズム」でも掲載しています)

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エブリスタ2025/02/13
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