あらすじ

2019年10月12日 T警察「警察としては注意することは出来ません、弁護士に相談ですか?一緒だと思いますよ~」 家の周辺を爆音バイクでブォンブォンとけたたましく吹き鳴らし 県道をサーキット感覚で我が物顔で乗り回しているY本がスタンドから 出て自宅へ入ったのを確認して警察へ通報した時の警察が返した言葉。 関連のN恊にはこれまでスタンドに関する騒音に対して書面で陳情、スタンド事務所のドアに貼り紙、N恊のホームページの掲示板に現状の書き込み、直接スタンドへ苦情(所長へ)、地元警察への通報、県警のホームページで困ったことで投書、弁護士への相談、興信所へ確認、騒音主宅への電話(相手の親対応)。ここ25年程の騒音に対する対応の数々。でも駄目だったんよ~ なんでこんなに五月蠅いのに県道周辺の家々は黙ってるんだろう? 私が周囲と付き合わなった理由のひとつ。。。 もう疲れたよ。 これまでの経緯を残ってる記録などを纏めて、 ただ事実のみを書いていきます。 ちょっと感情的な書き込みは大目に見てね('ω')w

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エブリスタ
エブリスタ2021/04/06
  • 現在の作品レクイエム 鎮魂歌~人の心が折れるまで