あらすじ

すごくすごく大好きな私の親友の話です。 私が男だったらもう抜けられなかったんじゃないかと割と真面目に思っています。女の子同士で良かったような、残念なような…。正気に戻ると、引くほどズブズブの関係性だったんですけど、そういう女の子っていませんか?(男の人じゃなくても女の子同士、友達同士でも) わかりやすい魔性ではないんですけど、私にとって本当に大事な子でした。 https://estar.jp/novels/25892610「鏡に魅入られてはいけない」 https://estar.jp/novels/25893897「これはアルバムにしまう写真」 どちらも過去にしたいと思って、書いた私の過去の話ですが、今回の話と彼女のこともそろそろ思い出にしたかったので書いてみました。

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エブリスタ
エブリスタ2021/11/07
  • 現在の作品私たちには曇りの日が必要