あらすじ

最近、恋人が出来た私は子供を望む恋人と望まない私との意見の食い違いで悩んでいました。そんな時彼の守護神様が教えてくれた赤ちゃんの存在。 「ママのお腹の中に行って良いですか」 私の娘は守護神様に中絶されたと話したそうです。 「だから、中絶しないママのところに来たんだよ」 私は沢山の人に知ってほしいです。嘘くさくても良い。中絶するくらいなら、行為もしないで欲しい。命に無責任にならないで欲しい。そんな気持ちを込めてこの作品を書きました。

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エブリスタ
エブリスタ2022/08/16
  • 現在の作品名前の無い子供たち