あらすじ
ルネサンス期の芸術を代表する巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチとミケランジェロ・ブオナローティ。
彼らの筋肉偏愛主義者ぶりを、幻の絵画二点の顛末と共にお送りいたします。
※不真面目な読み物です。
KAC2023⑤「筋肉」参加作品。
柴田恭太朗様の自主企画にも参加しています。
三題噺「炎」「偏愛」「かけら」
https://kakuyomu.jp/user_events/16817330653843226630
彩霞さんに『問わず語りに作品紹介(カクヨム作品を読んだ感想文)』内でご紹介いただきました<(_ _)>
https://kakuyomu.jp/works/1177354054921041257/episodes/16817330650589697188
なお、続く「◇閑話◇ レオナルドとミケランジェロの雑学」は、この時代の芸術に興味がある方は必見です!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054921041257/episodes/16817330655003448135