あらすじ

すべてを捧げる。毎日ひとりきり。テレビを消すと眠りにつく。アイドルのために。僕はアイドル選挙に票を投じた。こんな暗い生活もう無理だ。それでもあきらめたくない。それならいっそ注射器で。伝えたい。届けたい。恐ろしい話。アイドルは笑う。ありがとうございました。僕もにやりと笑った。

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アルファポリス
アルファポリス2024/03/09
  • 現在の作品精子提供者の恋人