あらすじ

煌びやかなホール、婚約破棄現場に佇む私は、破棄される側で。

 破棄を言い渡され、覚醒する私。名前が呼ばれるが、これ私が書いた話のキャラクターの名前なのだけれど?

 つかんでいい藁かわからないけれど、男性に手を差し伸べられた。
 生まれる前から知っているよ。迎えにきたとか言っている?
 どうなるのこれから。

 多分そんな話になります。見切り発車で書いていました。ゆるゆるご都合設定ですので、ゆるゆるです。



 お気に入り登録、しおりの方もありがとうございますの番外ですが、元のレイシアがかえってきたらどうしたらいいのだろうとか考えている話です。

 読んでくださった方ありがとうございます。

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アルファポリス
アルファポリス2022/05/05
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