あらすじ

カクヨムで、コンテストに応募する為、ほんの少しずつですが、ストーリーを変えていっています。 最初の方は、そんなに変えていませんが、『お盆の森と赤目守り』のタイトルは、『お盆の森と、奉公屋の子供たち~ 赤目守りを救え!~』に変更して、ペンネームかつおぶしで応募する作品を投稿していきます。 あらすじは、特に変えていません。 名前の通り、いつでもお盆の森。 亡くなった愛鳥や愛犬、愛猫が、いつでも飼い主に会いに来れる森です。 その森を守っているのが、妖怪、赤目守りで、森に入った者(人間でも妖怪でも同じ)に、牡丹餅を求めます。 「牡丹餅おくれ、ほっぺがおちる牡丹餅おくれ」と言われて、何も持っていなければ、森が怒り、大樹の影に襲われます。 主人公ことりは、入寮初日に、牡丹餅を持たずに森へ入ります。無謀なルームメイト木の葉が、自分が持っているから大丈夫だと言った為、安心しきっていた結果、木の葉が赤い包みから取り出したのは、どろ団子でした。二人は、大樹の影に襲われます。

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小説を読もう2025/08/07
  • 現在の作品カクヨムコンテスト応募用 『お盆の森と、奉公屋の子供たち~ 赤目守りを救え!~』