あらすじ
清楚で可憐、高嶺の花と言われてきた憂里は、心の癒しとなっている『エロ配信者イツキ君』に密かに想いを寄せていた。
28歳まで『処女』を拗らせたのは、見た目とこのHカップのせいで恋愛が出来ないと嘆いた。
会社の飲み会でお酒に呑まれ、後輩が自宅まで送ってくれたが、そこで目にしたのは、私のパンツを握って『慰めて』いる五木 藍杝だった。
「だいすきっ、、すきです、せんぱい」
そんな切なくも甘い声を漏らしながら喘ぐ後輩の姿に見覚えを感じた憂里は、彼が『エロ配信者イツキ君』であると知ってしまった。
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 反倫理的、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。