あらすじ

「君、靴にサイズはいくつだ?」そう訊いてきたのは、お貴族様らしい顔の整った男子生徒。
制服から、1歳年上。ヤバい感じがする。

いきなり聞いてくることもだが、その質問の連想した事象に気づかないふりをした。

だって、私にも選ぶ余地は欲しいんです。

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アルファポリス
アルファポリス2022/05/20
  • 現在の作品【完結】私は私で、運命の相手を探しているので、あなたにはかまえない。