あらすじ

ずっと親友だった奴が、そうでなくなる瞬間。一線を飛び越える静かな時間を、出来るだけ丁寧に書いてみようと思いたった作品です。

実際の動きや会話をどこまで減らせるか実験的に書いた結果、少し暗めの印象に。
2700文字程度と軽めなので、気軽にお読み頂けると幸い。

何年ぶりのBL?? 拙い内容ですがお許しを。
※こちらはブログ『現実逃避中毒』にも掲載しています。

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アルファポリス
アルファポリス2022/06/11
  • 現在の作品短編/読み切り『隣の手』