あらすじ

「久しぶり」と、いつも別の誰かに間違われてしまう私。 私を、他の誰かと間違えずに「久しぶり」と声を掛けてくれたのは、中学の同級生だった。 妄想コンテスト「久しぶり」に応募しようとして時間切れになりましたが、折角なのでアップしておきます。 それなりに、ストレートに、不器用な恋愛話です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2023/12/11
  • 現在の作品久しぶり