あらすじ
■あらすじ
北海道警の刑事鰺ヶ沢善雄は国縫署管内で起きたホロプス山荘殺人事件の合同捜査本部に加わり、捜査のために京都に派遣され、事件の被害者の身元確認や身辺調査などを進めていた。事件では七つの遺体と八つの指紋が出たが、その八人目の指紋の持ち主が判明した。
※超・妄想コンテスト第198回「追いかける」出品作品
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
■所感
設定は長編が書けるほどに膨らませましたが、結局時間がかかってしまい、今回も〆切ギリギリの投稿になってしまいました><