あらすじ

守るべき物があるなら、俺は迷わず剣を取ろう。

守るべき者がいるなら、俺は…仇なす者を許しはしないだろう。

…それが多分、今の俺の存在意義だから。


※こちらも他の小説同様、元々はガラケーからのサイトに載せていたものを移した作品です。そちらでは初回執筆は、2006年の2月28日となっておりますが、この小説のみ他とは違い、本来は脚本風に書いたものを、小説向けに転用したものなので、実際の執筆はそれより数年前になります。

※この小説はジャンルとしてはダークファンタジーの域であり、それ故に残酷描写や、多少なりと不適切な表現が見受けられる箇所があるかとは思いますが、これはあくまで小説内での話であり、現実の法や規則・規約を侵すことを推奨するものではございません。

以上をよくご理解・ご了承の上、お目通し下さいますよう、お願い致します。
 

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アルファポリス
アルファポリス2021/07/07
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