あらすじ

保守であり、純然たる愛国者として、売国奴舛添要一死刑囚を断罪させていただく、政治エッセーです。早く、舛添が警視庁に捕まって、裁判などを経ずに、処刑されることを祈りますし、日本国内の売国奴が残らず、処刑されることを願います。あと、うちの認知症の父親、篠崎陽一のことも、書かせていただきました。同じ禿げであり、馬鹿であり、同類項です。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!

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アルファポリス
アルファポリス2022/09/19
  • 現在の作品『舛添要一』