あらすじ

夜勤明け、お風呂上がりに愚痴れば床が抜けた。
いや、マンションでそれはない。聖女様とか寒気がはしる呼ばれ方も気になるけど、とりあえず一番の鳥肌の元を消したい。私は、弦も矢もない弓を掴んだ。

20〜番外編としてその後が続きます。気に入って頂けましたら幸いです。

読んで下さり、ありがとうございました(*^^*)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2022/09/06
  • 現在の作品私は、聖女っていう柄じゃない