あらすじ

ずっと憧れて見ているだけだった御堂くんを たまたま美術室で匿うことになって…… 去年も今年も同じクラスなのに まったく認識されていなかった私 秋山千花子、高校二年生 どうしてかわからないけど 私のことを気に入ったみたいで その日から 御堂くんは美術室へ入り浸るようになった 「お前、可愛いな」 そんなことを言うものだから ドキドキがとまらなくて 御堂くんとの距離も近くて どうしたらいいかわからない 秋山千花子(16) × 御堂薫(16) ***** このお話は他のサイトにも公開しています

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エブリスタ
エブリスタ2023/03/15
  • 現在の作品俺様男子はお気に入りを離さない