あらすじ
・二次元にしか興味のなかった私に、三次元の推しができた。リアルで会える彼に、恋をしてしまい……。
・幼い頃からどこへ行くにも一緒のぬいぐるみが行方不明に。藁にも縋る想いでSNSで呟くと、想定外に拡散されて!?
・下駄箱に届く「応援しています」という差出人不明の手紙。確かめようとしても、なかなか正体が掴めなくて?
この三つを混ぜました。ですが、あまりよく混ざっていませんので、読む前にパソコンなりスマホなりを、よく振って下さい(すみません、やっぱり止めて下さい)。
・文字数は20,000文字以上ということで長々と書きました。字数を稼ぐため色々な工夫をしています。そこが本作品の最大の見どころだと思います(笑い←何が可笑しい!)
書き忘れていました。ポメラ下さい。