あらすじ

午前二時、眠りにつけない「あたし」は体のなすがままに家を出る。 特に意味もなくコンビニに向かうとちゅう、街路樹を揺らす音が――。 夏の終わりのすこし(S)ふしぎな(F)お話。

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エブリスタ
エブリスタ2023/08/31
  • 現在の作品晩夏と白猫