あらすじ
宇宙に興味がなかった私。ある日突然、宇宙には異次元の知能と意識が存在していると思うようになった。そして宇宙の謎や、地球と人間、AI、四次元に興味を持つようになっていく。
未解決事件の謎を推理するのが大好きな私は、宇宙の謎を同じように考えるようになる。そして、宇宙に知能があると信じる私に、まるで宇宙が私へ宇宙の仕組みを教えてくれているようにひらめいていく。その考えはつながっていき推理は続いていく。事件の推理のように、宇宙の謎の最後にたどりつく答えは何なのか。
難しいことはサッパリ理解できない素人が、単純に毎日宇宙の謎を推理、妄想しながら書いているエッセイです。
※このエッセイは前回、「宇宙の謎とひらめくつむじのアンテナ」を思いつくままに書きすぎたので、まとめながら書き直したり、新たな妄想を書いているものです。