あらすじ

彼は私の好きな小説家だった

彼の小説の私はファンだった。

「僕はなんてことを…」

彼は自分の彼女がファンと知らなかった

「やっちゃったね」

___…

彼はフリーズした

私は彼の作品を久しぶりに読んで楽しんでいた
心が暖かくなる 繊細な綺麗なストーリー

私に書けないを彼は書ける

今日も彼と話ながら私は彼の小説を見るのだった。

ネット恋愛 ラブストーリー

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2022/11/29
  • 現在の作品恋人は私の好きな小説