あらすじ
それは迷彩服を来た軍人たちによって届けられた。
唐突に迫られた選択。
渡された拳銃を
自分か愛する人
…どちらかに向ける。
「殺す」か「殺されるか」。
あなたは生きたい?
それとも生かしたい?
「キミが全て」
そんな言葉、普段簡単に口にしていませんか?
ホントに自分の全てを捨ててでも、大事な人を守れますか?
かっこつけないで…
そのままの想いで考えて下さい。
読み終えて、大事な人をもっと大切にしたいって思っていただけたら嬉しいです(^^)d
処女作ですので、お見苦しい点が多々あるかと思いますが読んでいただけたら嬉しいです(´∀`)。