あらすじ
異端芸者
俺様
灰銀
悪夢
珈琲店
を中心にギャグ小説書きます。貶し愛が激しい上に扱いが酷いかと思われます。
嫌な方はすぐさま0か9ボタンを。
この物語は当たり前のようにフィクションです。
本人様や関係者様は一切関係ありません。
名前を借りて小説を書いてるだけです。
BL要素は基本的にありません。
もしかしたらネタとして使うかもしれませんが←
そして以下の人は読まない事をお勧めします。
*貶し愛が理解できない
*キャラを壊さないで
*BL苦手(一応入れておきます)
*現実と妄想の区別不可
とまぁ、当てはまっちゃう人はまたもや0か9ボタンを。
失笑もしくは鼻で笑ってやって下さいw
タイトルに*が付いてるものはBL要素有り。
BL要素有ってもギャグしか書きません。
ガゼット/the GazettE/異端芸者/流鬼/れいた/葵/麗/戒/雅-miyavi-/Dir en grey/灰銀/京/敏弥/心夜/薫/堕威/ナイトメア/悪夢/黄泉/柩/瑠華/咲人/新弥/アンティック-珈琲店-/アンカフェ/みく/Takuya/ゆうき/カノン/輝喜/坊/ギャグ