あらすじ
「吹奏楽部をたすけて!」
そんな一言で始まった優夢の中学校生活。
どうやら吹奏楽部はなにかとピンチのようで?
さらにこの吹奏楽部にはとある秘密が!?
果たして優夢は吹奏楽部を守ることはできるのだろうか?
※僕が数年前に書いた小説を、少しだけ改稿し、ほぼそのままの状態で公開しています。おかしな文章があるかもしれませんがご了承ください。
また、この物語はフィクションであり、実際の人物、団体と同名のものが出てきたとしても、関係ありません。また、大会の時期などもオリジナルのものであり、実際の開催時期とは異なる点もあるかと思われますが、気にしないでください。