あらすじ
憧れのひろみちゃんに
「120kmの球でホームラン打てたら付き合ってあげる」と言われ、必死に頑張る中学三年生の僕。しかしまるで打てるようにならない。諦めることもできぬまま練習を続ける僕の前に現れたのは130kmの速球をものともせず、かっとばす、雄々しい女神だった。
24歳会社員、営業職の亜美。彼女に習いながら僕は練習に励むが。
表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。
使用写真:http://photomaterial.net/b0034/
2024.10.2
第226回妄想コンテスト「届けたい〇〇」続きが読みたい賞
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