あらすじ

超妄想コンテスト「届けたい○○」参加作品 普段から好きで追いかけている推しへの感想が緊張して中々送れない。好きを確かに届けたいのに、どうやって届けたら良いのか悩む友人に、文章は書けているのだから「早く送れ」と主人公は言うが――。 ボタン一つで届くはずの「言葉」について真剣に考える二人の日常。

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エブリスタ
エブリスタ2024/08/12
  • 現在の作品ボタン一つで届くと分かっていても