あらすじ

高校生になって一番最初に会話をしたのは、中学の同級生だった長屋元晴。元々目立つタイプの彼は、金髪になった事でより一層目立っている。 「俺の歌を完成させてくれない?」 明日から、長屋君と一緒に、憧れだった青春を過ごせるんだ…。楽しい毎日を過ごせるんだ…。 そう思っていた… 【2024.8.7-18】 1年ちょっと前に書いた作品です。 文字数制限もテーマもなく好きな様にのびのびと(o^^o) 【2024.9.12】スペース編集

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エブリスタ
エブリスタ2024/08/07
  • 現在の作品『君だけのために』