あらすじ
家族に見送られながら俺は意識を手放した。目の前が真っ暗。これが死であると確信したとき…。
人生の記憶をたどってみてください。至るところな別れ道があります。
記憶があれば、別の道を選択することもあるでしょう。
記憶がなかった場合、あなたはどちらの道を選択しますか?
これは、1人の男性の記憶の物語。この記憶は自分のものなのか?はたして
初作品です。小説素人の為、誤字脱字は出てしまいます。あまりにもひどい場合は教えてください。習性かけます。
いろんな漫画、ゲーム、小説の影響受けてますの。参考にしてますが、盗作するつもりはありません。
物語はフィクションです。架空設定にしているつもりですが、仮に実在の人物、団体、学校等々ありましても、一切の関係はありません。