あらすじ

私の彼氏と妹の婚約者が逆だったらよかったのに──。私は今日、妹の婚約者を家に招いた。彼に似合うお茶と花を用意して、二人きりのお茶会をする為に。妹への裏切りだということはわかっている。でも、最期の思い出に貰っても良いでしょう? ああ、彼は私の想いに気づくかしら? 
※小説家になろう、pixivにも同作品を投稿しています。

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アルファポリス
アルファポリス2023/03/28
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小説を読もう2023/03/28