あらすじ
ルベルスクの騎士……それは国の兵士の中で最も誇り高い称号。
全騎士の憧れであり子供達の憧れでもある。
主人公アルベルスも小さい頃からそのルベルスクの騎士に憧れを抱いており、馬鹿みたいに剣の修行をやり続けてきた。
そのかいあって彼は町一番の剣士となった。
そして十七歳になる年のある日、彼は親友であり一つ年下のルシファーと共に国の兵士になるために王都へとやって来た。
そこから始まる愛と夢と運命の物語、とくとご覧下さい。
普通はページ数が長くなるから作者は長編は書かなかった。
でも、やっぱり最初から強かったらなんか面白くないので一ページの文字数を二・三倍にして書いていこうと思います。
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※現在修正中
完結24/11/06