あらすじ
第3話→[link:novel_view?w=23276767]表紙はひなたさん。[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNtzMIZR4PxXgWZGhDH6uZlMM1]
カテゴリ1位。完結。閲覧15万突破。完結編公開後2週間で累計2000部
「も、もう、そこはお止め下さい…」首に今宵の証をしつこいほどに刻む
抱いてください…身も心も全身全霊で天下人に尽くします。
「どれほどないたらそのような声になるのか」
天下人と初めての夜から幾度の夜を共にする中で、ひとりの姫が寵姫へとのぼりつめる。
「良い躰に育った」
年齢制限アリ。次は話はコチラ→第2話[link:novel_view?w=23276767]
歴史モノですが、知識なくても恋愛小説のようにサクサク読め、歴史モノ読んだことない人に読んでもらいたいです。
歴史小説でありながら、恋愛小説を目指しました。
恋愛歴史ミステリー小説。歴史の謎に新たな切り口で挑む。
天正10年6月2日、あのとき、どうして事件が起きたのか。
焼失したあの城の謎は?
その真相と史実は?
驚きの結末。10ヶ月の日々をテンポよく描きました。
歴史検証はそれなりにしているつもりです。歴史好きにも、恋愛小説好きにも読んでもらえたら。
感想いただければ嬉しいです。
身分違いの恋 / *** / 強引 / 姫 / せつない / 年の差 / 泣ける
片思い / 俺様 / 完結 / 戦国/
初めて / 側室