あらすじ
運命の歯車が回り始めたのは、大きな戦が終わろうかという南北朝後期。
かの有名な南総里見八犬伝が実在したならば、それより少し前にあったかもしれない物語。
本編では目的を持って旅をする主人公たち。のんびり行事などを楽しむ時間や余裕などありません。
なので、
ここでは現代パラレルとして、本編とは全く関係なく行事や遊びを主人公たちには満喫していただこうと思ってます。
いわば休憩所。
主人公たちにとって人生の休憩所でもあるこの場所が、皆さんにとっても一時の木陰になりますように……。
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自分の主人公絵(自分なりには最高傑作)←あれで?と絶対なります(笑)
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