あらすじ

勘違いでもいい。 その透き通った思いだけは流れないように、 ここに記す。 屋上のテラスで息をしていた…_ 紺色の綺麗なスーツに身を纏って私を見つけたその人は、 私の恋のクライマックスだ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2024/06/01
  • 現在の作品水滴のような恋慕