あらすじ

先月、たまに行くディスカウント店で発見して、飛びついた政府備蓄米。 暑さのせいか店の管理のせいか、普通に炊いてみると、あまりにも古米臭というかヌカ臭が激しく、強敵すぎました。 買わなきゃ良かったと後悔しつつ、どうすれば美味しく食べられるかを実験した、その結果を書き留めただけの散文です。

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小説を読もう2025/08/02
  • 現在の作品古古米の臭さを何とかしたい